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こんばんは、服部です(*´꒳`*)

引き続き、今日は肌のメイクについて書いていこうと思います。

 

ファンデーション

肌の土台を綺麗にするとファンデーションのノリがすごく良くなります。

メイクノリがいいと見た目が輝いて見えます。

どんな見た目の肌が理想ですか?

・透明感のあるお肌

・マットなお肌

・ツヤのある肌

・素肌に近い肌

 

個人的には素肌に近い肌メイクをしたいです。

素肌に近いファンデーションだと少し薄めに塗るのが特徴です。

私は気になる箇所だけコンシーラーを塗り、その後粉状のファンデーションを塗ります!

 

年齢によってアラを隠す為ファンデーションを濃くしてしまう方が多いですが逆に老けて見えてしまいます。

 

年齢が上がった時は肌によって、季節によってファンデーションを変える事もオススメです。

 

ファンデーションの特徴も書いていきます

・固形のパウダーファンデーション

油分が少ないためムラができにくく、ほとんどの場合コンパクト式になっているので、持ち運びや化粧直しにも便利。難しいコツも不要だから、メイク初心者でも扱いやすいのが特徴です。

なんと言っても、手軽に使えるのがパウダーファンデーションの長所。化粧直しもカンタンです。余分な皮脂を吸収する働きがあり、時間が経つにつれ気になる脂浮きやムラなどを防いでくれます。

また、乳化剤や防腐剤などの添加物が配合されていないものが多いのも特徴。パウダーが余分な油分を吸収することで皮脂によるテカリが抑えられるので、オイリー肌の人に適しています。

 

 デメリット

クリームやリキッドに比べると、乾燥しやすい弱点があります。下地などでカバーしましょう。

 

・リキッドファンデーション

肌へのフィット感があり、伸びがよいのが特徴。
肌タイプや仕上がり感に合わせ、様々なタイプがあります。

リキッド状のものに、BBクリームやCCクリームなどもありますが、違いはそれほど明確ではなく曖昧です。もともと、BBクリームは様々な機能がひとつになったものということで人気が出ましたが、最近はリキッドファンデーションも高い機能性のものが色々あります。

一般的に、BBクリームやCCクリームは下地が不要で美容成分が多いとされ、CCクリームよりBBクリームのほうがカバー力があり、さらに、BBクリームよりリキッドファンデーションのほうがカバー力があります。 

肌への密着度が高いため、シミやシワなどの肌悩みをしっかりとカバーします。
リキッドファンデーションを混ぜ、簡単に自分の肌に合せた色を作ることもできます。
保湿力にも優れ、乾燥しがちな肌におすすめ。

 デメリット

カバー力やキープ力が高い一方、パウダーファンデーションに比べるとムラになりやすいため、スポンジなどを使って丁寧に伸ばしましょう。

 

ファンデーションもメーカーによったり、好みとかも人それぞれありますので自分にあったファンデーションを見つけてみましょう♡

 

自分ではわからない場合はプロの方に聞くのが一番早いです。

私たちも、自分達ではわからないことは化粧品の所でアドバイスをもらったりします。

 

肌の水分量など見てくれる所もあるので今の現状の肌も一度確認するのもいいかもしれないですね。

 

素肌

素肌そのものを綺麗にする為にはまず何をしたらいいのか。

どんな肌にしたいのか。ぜひ、明確にして見てください(*´꒳`*)

私達もその望みのお肌になれるようにアドバイスさせて頂きます。

 

当サロンは光フェエシャル、スペシャルパックをご案内しております。化粧品では補えない肌の内部に働きかけます!!

 

一度やるだけでリフトアップ効果、肌はもっちり、なめらかな肌に仕上がりますよ。

化粧ノリもよくなるので、お出かけ前には最高の仕上がりにさせて頂きます。

 

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