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こんにちは😊😊

この夏焼けてしまった方も多いのではないですか?😎

最近、ちょっと外歩くだけで日焼けしちゃいますよね🌞

 

今は曇りでも紫外線の量が多いので焼けてしまうんです💦

曇りだから塗らなくていいかという時代は終わってしまいました😭😭

なのでなるべく天気に関わらず日焼け止めを塗ることをオススメします✨✨

 

シミやシワなどの肌老化の原因となる紫外線。ダメージを負った肌はバリア機能が低下し、刺激に弱い肌に。ちょっとくらい平気でしょ…なんてケアを怠っていると、蓄積され、すこしずつトラブルが起こる肌になっていってしまうのです😣😣

日焼けした後のアフターケア

①しっかり冷やす!

日焼けケアは、肌に定着する72時間以内が勝負。日焼けをした肌は、やけどと同じで炎症を起こしている状態だから、まずはできるだけ早く冷やしてあげることが大切。

顔を日焼けしてしまった場合には、冷蔵庫で冷やしておいたシートマスクでクールダウを✨
身体の日焼けは水で濡らして冷蔵庫で冷やしたタオルやコットンを乗せて患部をしっかりと冷却して化粧水をたっぷり塗る!
当日だけでなく、赤みが落ち着くまで冷却、保湿は続けて下さい💓

 

②刺激が少なく高保湿のもので保湿をたっぷりと!

日焼けしたら肌は脱水状態になっているから、徹底的に保湿が必要。刺激が少なく保湿力の高い化粧水・ミスト・ジェルなどのスキンケアを使うように心がけて下さい☺️

また、赤みが落ち着くまでは湯船につかるのはお預け。患部を温めないように注意し、冷却と保湿を徹底して。
肌がヒリヒリしている間は、温めるのはNG。日焼けした当日は、入浴もシャワーだけにして湯船につかるのは止めておいた方がいいですね。赤みが続く間は、当日だけでなく、赤みが落ち着くまで、冷却&保湿を数日続けましょう✨

③お肌が落ち着いた美白ケア

肌の赤みがひき、肌状態が完全に落ち着いたら、未来のシミケアのために紫外線ダメージケアを積極的にはじめたい。紫外線ダメージは蓄積するもの。化粧水などいつものスキンケアを美白ラインに変えたり、新たに美白美容液を加えたり、美白ケアを行って。
美白化粧品は、メラニンの排出効果を促し、未来のシミをできにくくするものです。きちんと日焼け対策をしていたひとも、晩夏は、集中的に美白ケアをした方がいいですね。紫外線ダメージは、目の見えない部分で蓄積しています。

顔、手足以外の日焼けケア🌻

顔や手足のケアは徹底してても、ほかの部位は意外と見落としがち。石井美保さんいわく、一番日焼けケアを怠りがちなのが、唇。唇は、ターンオーバーが早く、3日〜4日で回復するから、日焼けしたら早急な対策が必要。SPF入りのリップクリームを塗って、日ごろのケアを心がけて。

日焼けケアを忘れがちな、目・髪の毛・首・唇・爪などのパーツだけど、目や唇のくすみ、髪のぱさつき、首もとのシミやシワは、どれも老けて見えるエイジングサイン。日焼けしたら水分や油分をしっかりチャージし、それぞれのパーツに適したアイテムで紫外線ケアを意識してみて。

日焼けコスメを落とすとき🌻

日焼け止めが落としきれずに肌に残ったままにすると、毛穴に詰まってニキビや黒ずみの原因になったり、肌が乾燥して肌荒れになったりする可能性も。部位や種類ごとにどうするか、しっかりと正しい落とし方もチェックして。

日焼け止めを落とす際は、ウォータープルーフでなくてもクレンジングが必要。その際は、しっかり落ちるオイルクレンジングがおすすめ。肌にクレンジングをのせたらしっかりと乳化させて、ゴシゴシと擦らずにすっきり落として。

ウォータープルーフの日焼け止めを使っている場合は、クレンジングを使っても細かな部分に残りがち。鼻周り、フェイスライン、耳の後ろ、首筋などは特に注意して落とすように心がけて。また、ウォータープルーフの場合はからだもクレンジングを使ってしっかり落とすのが必要です。

クレンジングが面倒なひとには、石鹸オフできる日焼け止めもあるけど、汗や水やこすれただけでも落ちやすいから、こまめに塗りなおすことを忘れずに。

紫外線を完璧に防ぐのは難しいけど、「日焼けしたら、どうするか」が肝心。未来の肌は今日のケア次第で変わってくる。「冷やす、うるおす、美白」のアフターケアで、将来の美肌を育てましょう☺️

 

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